誰か人生を教えてください・・・


by maple_r

<   2007年 05月 ( 4 )   > この月の画像一覧

カーエアコン

 
 ゴールデンウィーク明けそうそうに、最高気温が30度に達するってどうなっとるだ。しっかりせえ、地球!

 
 暑いといえば、先月の第三日曜日、確か皐月賞の日だったと思うが、この日も相当暑かった。午前中にフットサルの大会があり、昼過ぎにくたくたになってクルマに乗り込んだ。あまりに暑かったのでまだ4月だというのにエアコンのスイッチを入れると、熱風が吹き出してきた。なんてこった!
 
 確かに以前からなんかヘンだなと思うことはあった。雨の日に、湿気がすごいからとエアコンを入れても、やたらと暖かい風ばかり出てくる。20度くらいのかなり寒い設定温度にしないとからっとした風が出てこなくて、サーモセンサーの調子が悪いのかなと思っていた。

 ところが今回は、設定温度を一番寒くしても一番暑くしてもファンが最大になって熱風が出てきて、ちょうど外気程度の25度あたりでファンが最小になるため、サーモセンサーとしては問題が無いようで、単純に風が冷たくならないということは、エアコンのコンプレッサが死んだか!?
 となると、10万からの修理代を覚悟しなければならないではないか、とほほほほ…。


 さっそくディーラーに行って、修理の見積りを依頼する。30分ほど待たされると、「コンプレッサは生きてます。大丈夫」との返事。助かった。ありがたい。
 故障しているのは、設定した温度に合わせて、冷たい空気と暖かい空気を混合する弁を動かすモータだそうで、つまり暖かい空気だけを送るように弁を動かした段階で死んでしまったということなのだろう。
 修理代の見積りは、部品代と工賃合わせて14,259円。今になって考えれば、しょーもない部品だろうに高いなーと思うが、当日は10万以上の請求をされたらどうしよう、いっそエアコン壊れたまま乗り続けるのか、それとも年式的にも買い換えを考えなければならないのではないか、とか考えていたくらいだったから、こんな金額でももうありがとう! と言いたいくらいで、すぐにお願いしてしまった。

 部品は名古屋に在庫があるから、一週間後の週末だったら修理可能ということなのだが、週末は整備工場が混むので、時間で予約するのでは無く、代車を貸すから半日預けてくれとのこと。代車が無料ならそれで良いということで決める。


 一週間後ディーラーに向かうと、そこに待っていた代車は、ほぼ新車のウイングロードであった。オドメータはまだ1000kmにも達していなくて、室内もいわゆる新車のにおいただようクルマ。
 代車と聞いて、10年くらい経った商用バンみたいなのを想像していたので、正直面食らった。
 
 これがキーです、と渡されたのは、ロックのopen/closeボタンのあるリモコンのみ。あれ、キーは? という顔をしていると、これ持っていれば良いんですよ、と。
 なんと! いわゆるカギを使わないクルマのキーは、社長のBMWで知っていたが、なんとウイングロードなんていう高級じゃないクルマまで、今時はそんなキーになっているのか!

 リモコンのopenボタンを押そうとすると、「このキー身につけていれば、ドアノブ横のボタンを押せば開きますから」

 (くっ……、そういえばこんな感じのCMを見たことがあるのだわ。買い物袋で両手がふさがっていてもラクラク♪ みたいな)

 シートを合わせて、ミラーを合わせて、さて、エンジンはどうやって掛けるのだ?
 社長のBMWはパネルにリモコンを差し込んでから、エンジンスタートボタンを押してエンジンを掛けていた。

 (こっ、これには差し込むところなんてないわっっ。その代わり、普通はキーを差し込むところがダイヤルになっているっ。これに差し込むのかしら。とりあえず廻してみようかしらっ)

 「押しながら廻せば、エンジン掛かりますから」
 
 (ちょっ、ちょっと! 今、やってみようと思っていたところじゃない! 先に言わないでよ!)

 (パーキングブレーキは、シフトの横には無いわね。ということは、ペダル式ね。あったわ。解除ノブは、ハンドルの左下かしら。あら、無いわ。ということは…)

 「パーキングブレーキは、もう一度踏み込めば解除されますから」

 (うきーっっっ!!! 今、やろうと思ってたのにっ! 人のことを、ばかの人のように言わないでちょうだい!!)


 ということで、12年前なんていう古いクルマに乗っているオレに新車を乗らせて、クルマを買い換える気にさせる作戦であったのであろうか。
 確かに、昔の同じようなクラスのクルマに比べたら、はるかに内装やら装備やらは立派になっている。ただ、エンジンの感触はそう大して進歩していないのだが。
 装備が立派になったって、そりゃあ価格が上がってるもん当然だ。バブルの頃よりもクラス的な価格は上がっているのだから。みんなよく買うよな、今時のバカ高いクルマ。感心するわ。

 
[PR]
by maple_r | 2007-05-10 01:31 | こんなものを買った

Drive 2

 
 連休最後の日が雨で陰鬱な気分になった次の日がこんなに良い天気では、さらに気が滅入るってもんだ。今日ほど仕事する気になるのに気合いが必要だった日は無いか。
 

 連休後半は、ドライブ第二弾。5/5に恵那へ行ってきた。
 今回は友人の運転するクルマの助手席だったので、道中写真は撮り放題であったが、前回のように道自体がドライブの目的というわけじゃないから、車内からは大したもんは撮れなかった。
 
b0012790_111484.jpg

 R19を瑞浪まで走り、県道に折れてちょろちょろ走り、小里川ダムの脇にある、おばあちゃん市・山岡という道の駅。なんかバカでかい水車があったが、解説とか読まなかったからなんのためのもんだかわからん。
 
b0012790_1145521.jpg

 ダム湖には鯉のぼりが渡してあったが、さて、これはどうやって架けたのでしょう?
 

b0012790_117228.jpg

 本日のメインは、出資馬であるシークレットソングに会いに行くこと。
 13時のアポに合わせて牧場に行くと、ちょうどカイバを食べている最中であった。
 食事中をムリに外へ出したが、どうもこの馬、アイソが悪い。
 四白流星という派手な馬で、栗毛ももうちょっと金髪だったら最高なルックスだったんだがな。

 馬は左後ろの骨膜治療が終わったばかりで、騎乗しての調教はしていないからということで、評価は無しだったのが残念。


 馬にお別れをして、次に向かったのは岩村城址。
 日本三大山城と呼ばれる城で、もう随分前から行きたいと思っていたのだが、牧場からすぐそばだったということでようやっと行く機会に恵まれた。しかしウチから下道だけでも1時間ちょいで行ける近さだったとは驚き。こんな近くだったなら、もっと早く行っていれば良かった。

b0012790_1312170.jpg

 山城だとは言っても、こんな道をえんえん1kmにわたって登らされるとは思ってなかった。ものすごい勾配。

b0012790_1405554.jpg

 途中から、こんな石垣に囲まれる。
 石垣以外の構築物は一切残っていないのだが、そりゃあこんな城、攻略出来んわ。
 それにしても、こんな山道を切り拓き、これだけの石を運び上げた先人はすごいとしかいいようがない。

b0012790_1444224.jpg

 そして頂上。
 どうもクルマでこの頂上のすぐ下まで来られるようだが、途中の山道と石垣を見なければ来た意味は一切なかろう。ものすごく疲れるけどね。


 というドライブ第二弾。
[PR]
by maple_r | 2007-05-08 01:46 | 雑記

コンタクトレンズ

メガネ

 新しいメガネは、すこぶる快調である。
 およそ屋内で生活している限り、違和感という物が一切無い。仕事をしていても、疲労度合いが全く違う。目薬もほとんど必要なくなった。なんてこった、メガネ一つでこんなに違うなんて。もっと早く変えていれば良かった。

 しかし、元々使っていた度の強いメガネが壊れてしまったのは困った。
 新しいメガネ、確かに屋内で使用している分には全く支障がない。しかし、屋外では全く見えないのである。いや、全く見えないことは無いのだが、相当見えない。特に夕方から夜にかけては、ほとんど見えない。見えないというのは、にじんだりかすんだり、要はピントが合わないということなんだけれども。
 そして、近距離以上では距離感が掴みづらい。どうも平板状に見えてしまう上に、見続けると疲れるのである。これまで近距離以外で疲れるということは無かったので、これはこれでやはり近距離特化させた弊害なんだろう。
 
 そしてなにより、フットサルをどうしよう。
 新しいメガネはフレームも細く、ボールが当たったらあっという間に粉々になってしまうだろうし、そもそもこのレンズではフットサルは出来ないだろうな。
 
 フットサルはサッカーというよりも、ハンドボールやホッケーのような距離感で闘うゲームだから、ゴレイロ(ゴールキーパー)は至近距離でシュートを撃たれる上、なにより足で蹴るボールを受けるというそもそもメガネちゃんではムリなんだよ。
 だからずっと使い捨てコンタクトを買うべしといわれていたのだが、1万くらいかかると聞いていたし、なにより行動を起こすのが面倒だからほっておいたのだが、実際ここまで追いつめられるとそうも言っていられない、コンタクトレンズを買うことにしたのである。

 これまで20年近く前、大学生のころに一度だけコンタクトレンズを買ったことはあるが、やたらと目に張り付いて、とにかく目薬で目を潤すことが欠かせなかったため、すぐに使わなくなってしまった。

 そんなわけで一日使い捨てのワンデーアキュビューモイストというコンタクトレンズを買ったのであるが、いやはや20年の時代の進歩はすごいね。モイストだからなのか、瞳に張り付くという感覚は一切無し。もちろんコンタクトレンズをはめているという違和感はあるからまばたきの回数は増えるものの、以前のような目薬が欠かせないような状態にはならない。
 目薬が必要になるよりも、時間が経って、埃やら花粉やらが溜まってかすんでくることのほうが多く感じる。だいたい5時間くらいだろうか。
 メガネをつかっている人ならわかるだろうが、屋外で5時間も過ごしていると、レンズにうっすらと白く細かい汚れが付着する。これが埃やら花粉やらであるが、これがそのままコンタクトレンズに付着すると考えれば、そりゃあかすむわな。

 
 そんなコンタクトレンズであるが、やはり今の屋内専用メガネにくらべれはいろいろなものが良く見える。ただしコンタクトレンズであるため、見え方が裸眼の距離感であって、メガネを使った距離感とは微妙にズレているのが困ったものなのだ。
 メガネを使っていると、世の中が全体的に小さく見えるのである。したがって、各々の距離感も同様に緊縮されて見えるのだが、コンタクトレンズを使うと裸眼で正常視力と同様に見えるから、今までの経験からくる見え方と大きく異なるのだ。
 
 ということで、新しくコンタクトレンズをはめてフットサルに挑んだのであるが、やはりこの距離感と、時間が経つことによる汚れとで、これまでにないミスやらをやらかしたりしたが、しかしやはりこれが正統なのだろう。これからもフットサル時にはコンタクトで挑むべきである。


 
[PR]
by maple_r | 2007-05-04 02:02 | こんなものを買った

Drive

 
 Who's gonna drive you home,tonight?  (ex.Drive / The Cars)

 4/28土曜日。連休初日。前日、金曜の夜はひさしぶりの焼肉で、こってりしたお腹と口で、夜中の3時頃まで寝られなかったのだが、相変わらず明け方6時くらいからのぱんじゃの攻撃を喰らいつつ、なんとか9時までベッドの中で過ごしてから起きる。
 
 すばらしい天気である。
 さて、何をしよう。
 いつもの休日ならば、何も考えずに競馬チャンネルを点け、馬券も買わないくせにボーっと夕方まで競馬を見続けているのであるが、前日の焼肉パワーのせいか、それともただ連休初日だというせいか、なにかやらなきゃという前向きな姿勢の目覚めなのであった。

 よし、ドライブに行こう。

 思い立ったら、すぐに行動に移せるのが独り身の利点である。
 しかし、そのドライブに一人でいかなければいけないというのは、独り身の欠点でもある。

 かねてより行きたいと思っていた場所へ、ついに旅立つことを決意。
 苦難の道であるが、思い立ったなら進まねばなるまい。

 適当に準備をして出発。
 今日は久しぶりに我が愛車は快適である。
 まずガソリンを満タンにする。給油後のスロットで2円引きゲット。というかこの給油所、だいたいスロットが当たるので、外れたときがやたらムカツク。

 給油が済んだら、次はメガネ屋だ。ドライブといったらサングラスだ。
 ちょっと眺めてみたのだが、安くはないな。7千円くらいで買えるなら考えてもいいかなと思っていたが、1万を超えるのでは、最近物入りだったので、却下だ。退出。

 そんなこんなしていたら、あれだけ良い天気だと思っていたのに、雨がぱらついていた。
 ケータイで天気予報を確認したら、12-18時の降水確率が50%もある。
 せっかくのドライブが雨では、中止するか?
 いや、行こう。なぜならこれから向かう先は、国道の上を川が横断する場所、もしくは川の下を国道が通る場所だというのだから、少しくらいの雨は逆に歓迎というもんだ。

 
b0012790_23112670.jpg


 意を決して名神に乗る。起きた時の晴天が嘘のような曇天。見づらいが、けっこう雨が降ってる。
 
 
b0012790_2313823.jpg

 名神から東海北陸道、各務原ICで降りて、R21を西進。ややクルマは出ていたが、大げさな渋滞は無く、R157の交差点まで到達。
 岐阜市内はかなり久しぶりだったので、道を迷わないように無難に国道157号をひたすらトレースする。

 
b0012790_2322071.jpg

 岐阜市を越えてしばらくすると、富有柿の里とかいう道の駅があった。今回最初の休憩地である。
 道の駅のわりに大した施設が無く、地元の農産物を天幕の下で売っている程度で、さっさと退散。

 
b0012790_23254873.jpg


 富有柿の里から3km北に行くと、また道の駅。ここは、古田織部の里。こんな近くに道の駅を連続させて、どうする。

 
b0012790_23291581.jpg

 実は、今日のドライブの目的の一つはココ。この施設、十数年前にオレが設計した施設なのである。
 完成してから初めて来た。ホントはそんなんじゃいけないんだよな。自分が携わった施設は、完成したらすぐに訪れて、その内容を反省して以降に活かさなければいけないのだが、どうも億劫になってしまう。こんな近くの施設だったら、さっさと来いよってんだが。

 施設をぶらぶら歩いていたら、だんだんこの施設の設計コンセプトを思い出してきた。
 道の駅に沿った国道157号が4%くらいの坂なので、高さの摺り合わせに苦労したんだった。
 国道から施設への入り口は2ヶ所あるが、それぞれの高さが2mくらい違って、駐車場内でその高さの摺り合わせをしなければならず、それよりも建物施設が鰻の寝床のように国道に沿って長細くなってしまったから、床レベルをとるのが苦労した。結局、長屋の北と南でフロアレベルを変えざるをえなく、途中でただの廊下を挟むことで高さを吸収したのだ。写真左に見える、建物がない部分が、その摺り合わせ区間だな。
 と、意味が分からないだろうが、スルーしておいてくれたまえ。

 
b0012790_23411986.jpg

 この施設のキモは、この山門である。
 施設の提案時に、この山門はずいぶんと難儀した。
 「なに、これは」
 「山門です」
 「なんでこんなのが要るの」
 「なんでって、この施設のメインですから。これがこの道の駅のメインゲートですよ、国道からのアイストップですよ!」
 とかなんとか、計画時にはこの山門を造らせるのに相当苦労した記憶がある。計画の報告書には、もっとまともなコンセプトやら位置付けやら書いていたはずだが、ここでは忘れた。
 「で、この山門は何をするの?」
 「これは、地元民のミュージアムにしましょう。幼稚園、小学校、中学高校自治会、それぞれが展示出来るミュージアムスペースです」
 「人が来るだったら、階段だけじゃだめだよ。バリアフリーなんだから」
 「エレベータ付けましょ、エレベータ。(この、たった20平米程度の展示スペースのためにエレベータ!)」
 ということで、あまり難しいことは言っちゃならん!!

 
b0012790_23515265.jpg

 国道157号からのアイストップだったはずなんだが、実際は看板が林立してこんなになってしまった。
 あーあ、ちゃんと屋外広告物規制をかけなきゃダメじゃん!!


 
b0012790_23563823.jpg

 そこからしばらくは、根尾川と樽見鉄道に沿って北上することになる。のどかな風景なんだが、クルマを運転しながらじゃあロクな写真は撮れねえんだよおおっ。


 
b0012790_082100.jpg

 そのままR157をしばらく走ると、根尾断層という案内が出て、国道を外れるように指示される。
 で、行ってみてみるが、施設の入館料が500円。なんだかなあ。
 写真は撮らなかったが、この写真の左上にいる、下を覗き込んでいるマネキンがすごく気になった。横で、あれやこれや舐め回したが、なぜか腕がケロイド状に色が変化しているのでご注意。

 
b0012790_015224.jpg

 地表でも、断層は確認出来る。
 この、看板から左側ののり面全部。ただののり面かと思いきや、全部断層なんだね。
 
 
 この根尾断層から数分、根尾といえば、の薄墨桜に到達。
 
b0012790_0164881.jpg

 もう桜は無くて葉一色だけれど、場を圧倒する雰囲気というものはあるね、やはり。
 
 
b0012790_0175724.jpg

 写真左下、女子二人に男子一人で来てるヤツ!!!
 男子一人だけで来てるオレに、女子一人分けろってんだ。なんでそんな不公平が! 

 
b0012790_0194849.jpg

 しかしすごい状態だね。
 満身創痍で全身生命維持装置に接続されている老人みたいなもんじゃん。
 大きな枝は鳥居で支えられ、細い枝も全て支柱にくくりつけられて、自身の力なんて必要としないくらいのフォローアップ。ここまでして維持しなきゃならないもんなのか。
 
  
 ここまででもう相当山の中に入っているので、道もかなりナニになってきている。
 集落の中ではクルマがすれ違えないくらいの幅員は当然で、国道というより、ウチの裏の道という雰囲気。写真が撮れなかったのが悔やまれる。

 
b0012790_027277.jpg

 また道の駅。
 薄墨温泉に隣接して造られている、なにがなにやらな施設。


 さて、ここまで来てようやく本懐を遂げる時が来たらしい。
 もう寄り道は要らない。目的地まで一気に走り続ける!!


 と、最後の道の駅を後にして数分、突然、我々の想像を絶する事態に遭遇するのである!!!!!



 
 
 
b0012790_0305384.jpg

 
 !!!


 
b0012790_0311530.jpg

 
 通行止め!!!!???
 
 
 
b0012790_0314981.jpg

 
 ただの冬季通行止めだけじゃなく、落石があって6月まで通行止めのようである。とほほ。
 
 

 
b0012790_0325931.jpg

 こんな怖い看板が出てるが、通れなきゃ意味無いっつーの。
 
 
 
b0012790_0335873.jpg

 
 さて、これでは終われない。
 つぎの、夏休みには絶対に行ってやるぜ!!!!!

 一緒に行ってくれる人、募集。
[PR]
by maple_r | 2007-05-01 00:35 | 雑記